aidia-roomによるショー等の企画の平面制作を中心に活動。その他に外部で制作した代表的なものをここに並べる。グラフィックデザインを行動の主とする中で意識として持ち続ける必要性があると感じる事は、平面という二次元の枠の中にあくまでも留まらないでおく事である。表現の先に何が見えるか、この作品がどう環境を変えていくのか。常識を疑え。無難ではなく有難の方向へ向かうのだ!と己の尻を叩く。多様な人がおり、多様な考えがあってその中で一つの収束点を模索し続けてい。